ローソンで軍手は売ってる?ダイソーやセブンと比較して今すぐ買えるお店を徹底調査
「作業中に軍手が破れちゃった!」「急に荷運びをすることになったけど手元にない…」なんて経験、誰しもありますよね。
そんな時、真っ先に頭に浮かぶのが近所のローソンではないでしょうか?
24時間いつでも開いているコンビニは、まさに私たちの救世主。
でも、いざお店に行って「置いてなかったらどうしよう」と不安になる気持ちもよく分かります。
実は、2026年現在のローソンでは、定番の白い軍手から、滑り止め付き、さらにはスマホ操作ができる高機能タイプまで、驚くほどラインナップが充実しているんです!
この記事では、ローソンで軍手が売っている場所や種類、さらにはダイソーやセブンイレブンといった他店との比較まで、知りたい情報を丸ごと詰め込みました。
これを読めば、もうお店で迷うことはありません。
あなたの「今すぐ欲しい!」を最短ルートで解決するお手伝いをさせてくださいね。
▼この記事で解決できること▼
- ローソンで売っている軍手の種類と価格が分かる
- 店内での軍手売り場の探し方がマスターできる
- ダイソーやセブンなど他店とのコスパの違いが明白になる
- 在庫がない時の代替案や賢い通販活用法が身につく
ローソンで軍手は売ってる?実際に店舗を回って確かめた最新在庫状況

結論からお伝えしますと、ローソンで軍手はほぼ確実に売っています!
私も先日、急な引っ越し作業で軍手が必要になり、夜中に近所のローソンへ駆け込みましたが、バッチリ置いてありました。
ただし、店舗の規模(住宅街なのか、オフィス街なのか、はたまた工事現場の近くか)によって、置いてある種類には多少の差があるようです。
基本的には「1双(1足ペア)」での販売がメインですが、場所によっては「3双パック」などのまとめ買い用が置かれていることもあります。
もしお近くの店舗の状況を詳しく知りたい場合は、こちらのリンクから公式情報をチェックしたり、在庫状況を推測したりするのもアリですよ! ダイソーの軍手在庫をGoogleで検索する
ローソン店内の軍手売り場はどこ?迷わず見つけるためのヒント
ローソンの広い店内で、軍手を探すのって意外と大変ですよね。
お弁当コーナーやスイーツコーナーには目が行きますが、日用品はどこでしょう?
多くの場合、軍手は「日用品・雑貨コーナー」に陳列されています。
具体的には、カッターやハサミ、ガムテープなどの文房具が置かれている棚のすぐ近く、あるいは洗剤やタオルの近くにあることが多いです。
もし見当たらない場合は、雑誌コーナーの端や、レジ横の小さな棚をチェックしてみてください。
たまに「お掃除グッズ」としてまとめられていることもあります。
それでも見つからない時は、遠慮なく店員さんに「軍手はどこですか?」と聞いてみましょう。
彼らは配置を完璧に把握しているので、3秒で解決してくれますよ。
ローソンで買える軍手の種類と価格帯を詳しく解説
ローソンで扱っている軍手には、いくつかのバリエーションがあります。
もっとも一般的なのは、「純綿軍手」と呼ばれる白いタイプ。
これは100円〜200円程度で手に入ります。
次に人気なのが、手のひら側にイボイボがついた「滑り止め付き軍手」。
荷運びやDIYには欠かせないアイテムですよね。
こちらは少し高くなって200円〜300円ほど。
最近では、スマホのタッチパネルに対応した特殊な繊維混じりの軍手や、女性の手にフィットする小さめサイズを置いている店舗も増えています。
用途に合わせて選べるのは嬉しいポイントですが、コンビニ価格なので、100均ほど安くはないという点は覚えておきましょう。
ローソンとセブンイレブン・ファミマの軍手を徹底比較!

「コンビニならどこでも同じでしょ?」と思われがちですが、実はチェーンごとに少しずつ特徴があるんです。
例えば、セブンイレブンはプライベートブランド(セブンプレミアム)の質が非常に高く、耐久性に優れた軍手が多い傾向にあります。
一方、ファミリーマートはファッションブランドとのコラボが話題になることもあり、デザイン性の高い作業用手袋が並ぶことも。
ローソンの強みは、なんといっても「MACHI café」を楽しみながらついで買いできる手軽さと、安定した品揃えです。
ここで、主要コンビニ3社の軍手の特徴を簡単に比較表にまとめてみました。
| チェーン名 | 主な種類 | 価格帯(目安) | おすすめポイント |
| ローソン | 標準・滑り止め | 150円〜300円 | 店舗数が多く、在庫が安定 |
| セブンイレブン | 高耐久・滑り止め | 160円〜350円 | PB商品で品質が非常に良い |
| ファミリーマート | 標準・多機能 | 150円〜400円 | 変わり種やオシャレな手袋も |
今の気分や必要な機能に合わせて選んでみてくださいね。
セブンイレブンの軍手は丈夫?コスパ重視ならどっち?
「とにかく長持ちさせたい!」という方には、セブンイレブンの軍手も非常に評判が良いです。
生地の厚みがしっかりしているため、ハードな作業をしても指先が破れにくいという声が多いですね。
ただ、「今日1日だけ使えればいい」というなら、ローソンの標準的な軍手で十分役割を果たしてくれます。
コスパに関しては、ぶっちゃけコンビニ同士では大きな差はありませんが、ローソンは「Pontaポイント」や「dポイント」が貯まるので、ポイ活をしている人にはローソンが少しお得に感じられるかもしれません。
ファミリーマート(ファミマ)の軍手事情はどうなってる?

ファミマも負けてはいません。
ファミマでは、より「フィット感」を重視した作業用手袋を置いている店舗をよく見かけます。
軍手というよりは、ゴム張りの本格的な作業グローブに近いものもあり、DIYを本気で楽しみたい層に支持されています。
しかし、どこにでもある安心感と、オーソドックスで使い勝手の良い軍手を求めているなら、ローソンの方が外れが少ない印象です。
ダイソーやセリアなどの100均とローソンの軍手、何が違う?

圧倒的な安さを誇るのが、ダイソーやセリア、キャンドゥといった100円ショップですよね。
ローソンで1双200円で買うお金があれば、ダイソーなら2〜3双セットのパックが買えてしまいます。
「じゃあ100均でいいじゃん!」と思うかもしれませんが、問題は「営業時間」と「店舗の場所」です。
100円ショップは夜20時〜21時には閉まってしまいますし、広いロードサイド店でない限り、すぐに見つけるのは難しいことも。
ローソンは24時間営業。
この「安心感」に数十円の差額を払っていると考えれば、決して高くはないですよね。
ダイソーの軍手は大量購入に最適!でも品質は?
ダイソーの軍手は、文化祭や地域の清掃活動など、大量に人数分揃える必要があるときには最強の味方です。
10双セットで500円以下といった驚異的なコスパの商品もあります。
品質についても、使い捨て感覚で使う分には全く問題ありません。
ただし、ローソンなどのコンビニで売っているものに比べると、少し生地が薄かったり、サイズが極端に大きかったりすることもあります。
大切な作業や、手に馴染む感覚を重視するなら、コンビニの少し良い軍手を選ぶのが正解ですよ。
セリアやキャンドゥで見つけたオシャレな軍手たち

最近の100均は侮れません。
セリアなどでは、ガーデニング用として非常に可愛い柄の軍手や、パステルカラーの滑り止め付き軍手が売っています。
これらはローソンにはない魅力ですよね。
もし、時間に余裕があって、見た目にもこだわりたいならセリアを覗いてみる価値は大いにあります。
でも、今この瞬間に泥だらけの手を保護したいなら、迷わずローソンへ走りましょう!
今すぐ軍手が欲しい!ローソン以外で駆け込めるお店リスト
もし、運悪く最寄りのローソンで軍手が売り切れていたら…?そんな時のためのバックアッププランを用意しておきましょう。
一番の狙い目は、マツモトキヨシやウエルシアといったドラッグストアです。
ドラッグストアは日用品の品揃えが豊富で、かつ価格もコンビニより少し安めに設定されていることが多いです。
また、カインズやコーナンなどのホームセンターが近くにあるなら、そこはまさに軍手の天国。
プロ仕様から家庭用まで、選び放題です。
深夜であれば、ドン・キホーテも非常に強い味方になってくれます。
ドラッグストア(マツキヨ・ウエルシア)の軍手コーナー
ドラッグストアでの軍手の場所は、掃除用品や洗濯用品、あるいは「衛生材料」の近くにあります。
コンビニよりも種類が多く、滑り止め付きのカラーバリエーションが豊富なことも。
また、大量のパック販売も行っているため、「今日は10双くらい使うぞ!」という時はコンビニよりドラッグストアの方がお得になります。
深夜営業をしている店舗も増えているので、ローソンがダメなら次はここを当たりましょう。
ホームセンター(カインズ・コーナン)はプロ仕様が勢揃い

ホームセンターの軍手売り場は、まさに圧巻の一言。
単なる軍手だけでなく、防刃(刃物に強い)、防水、防寒、耐油など、あらゆるシーンに対応した手袋が揃っています。
本格的なDIYや庭仕事をするなら、ローソンで済ませずに、一度ホームセンターのプロ用グローブを手に取ってみることを強くおすすめします。
一度使うと、そのフィット感の違いに驚いて、もう普通の軍手には戻れなくなるかもしれませんよ。
「どこにも売ってない!」を防ぐ穴場の販売店と在庫確認のコツ
人気商品の品切れや、たまたま在庫が切れているタイミングってありますよね。
もしローソンや主要なドラッグストアを回っても見つからない場合、「意外な穴場」をチェックしてみるのが賢い選択です。
例えば、駅ナカの売店(NewDaysなど)。
通勤客向けに意外と日用品が充実しています。
また、地域の個人経営の文房具店や小さな金物屋さん。
さらに、ワークマンが近くにあるなら迷わず駆け込みましょう。
「軍手がない」という状況は、ワークマンに行けば一瞬で解決します。
店舗に行く前に、無駄足を防ぐための在庫確認についても、ちょっとしたコツがあるんです。
駅ナカのコンビニやKIOSKは緊急時の強い味方
意外と見落としがちなのが、駅構内にある小さな店舗です。
移動中に「あ!軍手が必要だった!」と思い出したとき、駅を出てローソンを探すよりも、ホームの売店を覗くほうが早いことがあります。
置いてあるのは1種類のみ、ということが多いですが、その1双が絶望的な状況を救ってくれることもありますよね。
ただし、駅ナカ価格で少し割高になっていることもあるので、そこは「背に腹は代えられない」という覚悟で行きましょう。
また、最近の駅ナカ自販機では、驚くことに軍手やマスクなどの衛生用品を扱っているタイプも登場しています。
2026年現在は、より利便性が進化しているんです。
地域の金物屋や個人商店が意外と穴場な理由
Googleマップで「金物屋」と検索してみてください。
意外と近くに古くからあるお店が出てきませんか?
こうしたお店は、チェーン店が在庫切れを起こしているような時でも、ひっそりと奥の棚に軍手をストックしていたりします。
しかも、プロが使うような質の良い軍手を安くバラ売りしてくれることもあるんです。
店主のおじさんと会話しながら買うのも、たまには良いものですよ。
「チェーン店にない=世の中から消えた」と諦めるのはまだ早いです。
地域に根ざしたお店こそ、緊急時のストックが豊富な場合が多いですよ。
店舗に行く前に!電話で在庫確認をする際のスマートな聞き方
「せっかく行ったのに無かった…」というショックを避けるために、電話一本入れるのはとても有効です。
でも、忙しい店員さんに迷惑をかけたくないですよね。
そこで、スムーズに在庫を確認してもらうためのステップを紹介します。
まず、電話をかけるタイミングですが、お昼時の12時〜13時や、夕方の18時〜19時はレジが激混みする時間帯なので避けましょう。
狙い目は午前10時頃や、15時頃のアイドルタイム。
この時間なら、店員さんも余裕を持って棚を確認してくれます。
また、在庫があることが分かったら、「今から15分ほどで伺いますので、レジで預かっていただけますか?」と一言添えるのもテクニックです。
店員さんに負担をかけない電話のコツ4ステップ
具体的には以下のような流れで伝えると、お互いに気持ちよくやり取りができます。
- 「お忙しいところ恐れ入ります、1分ほどお時間よろしいでしょうか?」と断りを入れる。
- 「軍手を探しているのですが、今店頭に在庫はありますか?」と単刀直入に聞く。
- 「滑り止め付きが良いのですが」など、こだわりがある場合は最初に伝える。
- 「ありがとうございます、すぐに向かいます」とお礼を言って切る。
これだけで、店員さんも「この人のためにちょっと棚を見てあげよう」という気持ちになってくれます。
特にローソンのようなコンビニはマルチタスクで動いている方が多いので、要件を短く、かつ丁寧に伝えるのがポイントです。
Twitter(X)で「ローソン 軍手 在庫」とリアルタイム検索するメリット
今の時代、SNSの情報はバカにできません。
特に大型イベントや災害時など、特定エリアで物資が不足しているときは顕著です。
「〇〇駅前のローソン、軍手全滅だった…」という投稿があれば、そこに行く時間を節約できますよね。
逆に「ローソンに可愛い色の軍手入荷してた!」といった最新のトレンド情報が流れてくることも。
ただし、日用品の在庫情報は投稿されにくいのも事実。
あくまで「周辺の混雑状況」などを知るためのサブツールとして使うのがベストです。
買う場所で失敗しない!軍手選びの注意点と本物見極めのポイント
「軍手に偽物なんてあるの?」と思うかもしれませんが、実は「安かろう悪かろう」の商品を掴んでしまうリスクはあるんです。
特に最近のネット通販やマーケットプレイスでは、異常に安い軍手が売られていますが、届いてみたらペラペラで一度使っただけで穴が開いた、なんてことも。
また、サイズ選びも重要です。
「フリーサイズ」と書かれていても、実際には男性用でブカブカだったり、逆に女性用で指が入らなかったり。
ローソンなどの実店舗であれば、袋の上から触って厚みを確かめることができるので、失敗が少ないのがメリットですね。
「安いから」という理由だけで選ぶと、結局2回買い直すことになり、損をしてしまうこともあるので注意しましょう。
内容量や型番に注目!パック売りと単品売りの違い
軍手を買う時に必ずチェックしてほしいのが「綿の含有率」です。
ポリエステルなどの化学繊維が多いものは安価ですが、熱に弱いため、バーベキューやキャンプで火を扱う時には向きません。
一方、ローソンなどで売っている「純綿(じゅんめん)」タイプなら、熱に強く吸水性も良いので、あらゆるシーンで安心して使えます。
また、パッケージに「7ゲージ」や「10ゲージ」といった表記があるのを見たことはありませんか?
数字が小さいほど編み目が粗く厚手で、数字が大きいほど編み目が細かくフィット感が高いという特徴があります。
用途に合わせて選ぶのがプロの買い方です。
ネット通販(マーケットプレイス)で偽物や転売品を掴まないための3つのチェックポイント
もし、今すぐではなく「次回の作業用」にまとめ買いを考えているなら、ネット通販は非常に便利です。
しかし、以下の3点は必ず確認するようにしてください。
- 販売元が信頼できるか: Amazonであれば「Amazon.co.jpが販売、発送」となっているものを選ぶ。
- レビューが不自然ではないか: 短期間に高評価が集中しすぎているものは、いわゆる「サクラ」の可能性があります。
- 価格が適正か: 定価の数倍で売られている転売品には手を出さないようにしましょう。
特に「おたふく手袋」などの有名メーカーの商品であれば、公式サイトや正規代理店から購入することで、品質の保証を受けることができます。
軍手と「ジェネリック軍手」の比較!どっちがあなたに向いている?
最近では「本物のしっかりした軍手」以外にも、100均やニトリなどで買える「安価な代用品(ジェネリック)」も注目されています。
ローソンで売っているような高品質な軍手と、これらの安価な代用品。
一体何が違うのでしょうか?
主なスペックを比較してみると、その違いは明白です。
- ローソンの軍手: 綿100%に近く、耐久性が高い。
洗濯して繰り返し使える。
- 100均のジェネリック: 混紡素材が多く、やや薄手。
基本は使い捨て推奨。
ここで比較表を見てみましょう。
| 項目 | 本物の軍手(ローソン等) | ジェネリック(100均等) |
| 素材感 | 厚手でしっかりしている | 薄手で通気性が良い |
| 耐久性 | ◎(数回洗濯可能) | △(1回限りの使用がベスト) |
| フィット感 | ○(手に馴染む) | △(少しゴワつくことも) |
| 1双あたりの価格 | 150円〜300円 | 30円〜50円(パック計算) |
「大切な家具を運ぶならローソン」「泥だらけになる一度きりの掃除なら100均」というように、目的を明確に分けるのが賢い使い分け術です。
結局どこが最強?軍手を買うべきおすすめショップ結論

ここまで色々な情報を紹介してきましたが、結局のところ、どこで買うのが一番いいのでしょうか?
目的別に「ここに行けば間違いない」というショップをまとめました。
- 今すぐ1〜2双欲しいとき: 迷わずローソン。
24時間営業の安心感は異常です。
- とにかく安く、たくさん欲しいとき: ダイソーなどの100均。
予備も含めて大量確保できます。
- プロのような機能性を求めるとき: ワークマンかホームセンター。
手に吸い付くような使い心地を味わえます。
- 一番お得にまとめ買いしたいとき: Amazonや楽天市場。
ポイント還元を含めれば実質最安値です。
あなたの状況に合わせて、最適な場所を選んでくださいね。
軍手と一緒に買うべき!作業効率が爆上がりするアイテム3選
ローソンで軍手を買う時に、ついでにこれもカゴに入れておくと幸せになれるアイテムをご紹介します。
1つ目は「養生テープ」。
荷解きや仮止めに、軍手とセットであると便利さが120%アップします。
2つ目は「除菌ウェットティッシュ」。
軍手をしていても、隙間から入ったホコリで手は意外と汚れるもの。
作業後にサッと拭けるのが嬉しいですよね。
3つ目は「絆創膏」。
軍手をする前に小さな傷を保護しておけば、作業中に悪化させる心配がありません。
これらもローソンならすぐ隣の棚に置いてあることが多いので、ぜひチェックしてみてください。
まとめ:ローソンの軍手はあなたのピンチを救う頼もしい存在

「ローソンに軍手は売ってる?」という疑問から始まり、他店との比較や賢い買い方までお伝えしてきました。
2026年現在、ローソンは単なるコンビニを超えて、「暮らしの困りごとを解決するインフラ」としての地位を固めています。
軍手一枚をとっても、そこにはメーカーのこだわりや、私たちの作業をサポートする工夫が詰まっています。
急ぎの時はローソンへ、余裕がある時は通販やホームセンターへ。
この記事が、あなたの作業が少しでもスムーズに進むためのお役に立てれば、これほど嬉しいことはありません。
それでは、軍手と一緒に、今日も一日怪我なく頑張ってくださいね!


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