ドンキホーテでダンボールは売ってる?カインズやコーナンの在庫状況も徹底調査
▼この記事で解決できること▼
- ドンキでダンボールが買えるか分かる
- ホームセンターとの価格差が丸見えになる
- 無料でダンボールを貰える穴場が特定できる
- 引っ越しに最適なサイズ選びで失敗しなくなる
「急な引っ越しでダンボールが必要になった!」「メルカリで大きな荷物を送りたいけど、どこで買うのが一番安いの?」そんな悩みをお持ちではありませんか?
実は、身近なドン・キホーテやカインズなどの店舗でダンボールを賢く手に入れるには、ちょっとしたコツがあるんです。
せっかくお店に行ったのに「売ってなかった…」なんてショックですよね。
2026年現在、資材の価格も変動していますが、一番コスパ良く、かつ確実に手に入れる方法をプロの視点でまとめました。
この記事を読めば、重い荷物を運ぶための丈夫な箱が、どこで一番安く手に入るのかがスッキリ解決しますよ!
ドンキホーテでダンボールは売ってる?売り場の最新状況をチェック
結論から言うと、多くのドン・キホーテ店舗でダンボールは販売されています! ただし、店舗の規模によって「梱包資材コーナー」がある場合と、レジ付近にひっそりと置かれている場合に分かれるのが特徴ですね。
ドンキは24時間営業の店舗も多いため、夜中に急に必要になった時には本当に心強い味方になります。
ただ、全ての店舗で同じサイズが揃っているわけではないので注意が必要です。
ドンキで販売されているダンボールの種類とサイズ感
ドンキでよく見かけるのは、一般的な宅配サイズである「80サイズ」「100サイズ」「120サイズ」あたりです。
引っ越し用というよりは、配送や収納に便利な中型サイズがメインのラインナップになっていますね。
価格帯は1枚200円〜500円程度と、ホームセンターに比べると少しだけ割高に感じるかもしれません。
でも、深夜や早朝に買えるというメリットを考えれば、十分に許容範囲ではないでしょうか。
もし、大量に必要なら通販の方が圧倒的に安いですが、「今すぐ1枚だけ欲しい!」という時には、お近くのドンキを覗いてみる価値は十分にありますよ。
ドンキのサービスカウンターで無料のダンボールは貰える?
「買うのはもったいないから、余っている箱を貰いたいな」と思うこともありますよね。
ドンキでは、買い物をした後に荷物を詰めるための「無料持ち帰りコーナー」が設置されていることが多いです。
そこにある空き箱は、基本的に自由に使ってOKというスタンスの店舗がほとんどです。
ただし、これらは商品の輸送に使われたものなので、サイズがバラバラだったり、強度が弱かったりすることも珍しくありません。
重いものを入れる場合は、無料の箱を過信せず、新品を購入するか、二重にして補強するなどの工夫を忘れないようにしてくださいね。
カインズでダンボールを買うメリットと圧倒的な品揃えの秘密

ダンボール探しの本命と言えば、やはりホームセンター最大手のカインズ(CAINZ)は外せません! カインズの梱包資材コーナーは、ドンキとは比べ物にならないほど種類が豊富で、かつ専門的です。
プロの業者が買いに来ることもあるため、強度の高いものから、特定の用途に特化したものまで、ずらりと並んでいます。
「絶対に失敗したくない」という方は、まずはカインズを目指すのが正解と言えるでしょう。
カインズの「引っ越し専用ダンボール」が優秀すぎる理由
カインズで特に注目したいのが、引っ越し専用に設計されたダンボールです。
これ、実は持ち手の穴が開いていたり、表面に「キッチン」「寝室」などのチェック項目が印刷されていたりして、作業効率が劇的に上がるよう工夫されているんです。
また、大量購入(10枚セットなど)をすると1枚あたりの単価がグッと下がる割引制度がある店舗も多いです。
一軒家まるごとの引っ越しなど、数十枚単位で必要な場合は、カインズのまとめ買いが一番お得になるケースが多いですね。
さらに、カインズオリジナルの「おしゃれなデザインダンボール」も人気で、そのまま部屋に置いて収納ボックスとして使っても違和感がないのが嬉しいポイントです。
大型店舗ならでは!カインズで貰える無料箱のクオリティ
カインズでも、レジを抜けた後のサッカー台付近に無料の空き箱が置かれていることがあります。
ホームセンターなので、ペットボトル飲料の箱や洗剤の箱など、比較的丈夫なダンボールが手に入りやすいのが魅力です。
ただし、カインズのような人気店では、良いサイズの箱はすぐに他の人に取られてしまうことも…。
午前中の早い時間帯など、商品の品出しが終わった直後のタイミングを狙うと、掘り出し物(?)の使いやすい箱に出会える確率が上がりますよ。
「無料で済ませたいけど、ある程度の強度は欲しい」というワガママな願いを叶えてくれるのが、カインズの無料配布コーナーなのです。
コーナンでのダンボール販売状況と地域密着型の強み

近畿地方を中心に全国展開しているコーナンも、ダンボール調達には欠かせないスポットです。
コーナンは「コーナンPRO」というプロ向け店舗を併設していることもあり、資材の在庫量はピカイチです。
普通のホームセンターでは売っていないような、超大型サイズや特殊な形状の箱が見つかることもあります。
また、地域によっては軽トラの貸出サービスもあるので、大量に買った後の運搬も安心ですね。
コーナンで購入できるダンボールの価格相場と特徴
コーナンの価格設定は非常にリーズナブルです。
標準的な100サイズで150円〜250円程度と、ネット通販の単品購入よりも安い場合が多々あります。
また、コーナン独自のポイントカードやアプリを活用することで、さらにお得に購入できるチャンスもあります。
定期的に「資材フェア」などのセールを行っていることもあるので、チラシアプリなどでチェックしておくと良いでしょう。
品質面でも、湿気に強いタイプや、底が抜けにくい強化構造のものなど、バリエーションが選べるのが強みです。
大切な家電や割れ物を送るなら、少し良いグレードの箱をコーナンで選ぶのが安心です。
店舗独自のサービス!コーナンでダンボールを効率よく集める方法
コーナンでは、店舗の外に大きなコンテナを設置して、自由に持ち帰れるようにしている場所もあります。
店舗スタッフに声をかければ、裏から綺麗な箱を持ってきてくれることもあるなど、接客が親切なのも特徴ですね。
特に狙い目なのは、トイレットペーパーやティッシュペーパーが入っていた大きな箱です。
これらは軽くてサイズが大きいので、衣類などの「重くないけどかさばるもの」を運ぶのに最適なんですよ。
店員さんに「今、手頃なサイズの空き箱ありますか?」とフレンドリーに聞いてみると、案外スムーズに分けてもらえるかもしれません。
実店舗(即日)vs ネット通販(安さ)を徹底比較!どっちが正解?
「今すぐお店に走るべきか、それともAmazonでポチるべきか…」 この悩み、実は「必要な枚数」と「時間的余裕」で答えが決まります。
1〜2枚だけなら実店舗の方が送料分お得ですが、10枚を超えてくるとネット通販の利便性と価格メリットが爆発的に高まります。
ここでは、それぞれのメリット・デメリットを表にまとめてみました。
| 比較項目 | 実店舗(ドンキ・ホムセン) | ネット通販(Amazon・楽天) |
| 入手までの時間 | 即日(今すぐ) | 最短翌日〜数日 |
| 1枚あたりの価格 | やや高い(単品価格) | 安い(まとめ買いがお得) |
| 持ち運びの手間 | 自分で運ぶ(大変) | 自宅まで届く(楽ちん) |
| 種類の豊富さ | 店舗の在庫次第 | ほぼ無限(全サイズあり) |
「今すぐ欲しい人」が実店舗で買う際の注意点
とにかく今日中に荷造りを終わらせたい!という方は、実店舗一択です。
ただし、注意点としては「車で行くこと」が必須です。
ダンボールは1枚でも意外と大きく、風にあおられると歩いて運ぶのは至難の業です。
また、自転車でもハンドルを取られて危ないので、無理をせず車で買いに行くか、家族に手伝ってもらうようにしましょう。
もし車がない場合は、多少時間がかかってもネット通販を利用したほうが、結果的にストレスなく準備を進められますよ。
「安く大量に欲しい人」がネット通販で買うべき理由
引っ越しで20枚、30枚と必要なら、迷わずネット通販を選んでください。
ネット通販なら、玄関先までプロが運んできてくれるので、重い思いをする必要が一切ありません。
また、楽天やAmazonでは定期的にポイント還元イベントがあるので、実質的な価格は実店舗の半額近くになることもあります。
特に「120サイズ以上」の大型ダンボールは、お店で買うと持ち帰りが非常に困難なので、通販の恩恵を最も感じやすいサイズと言えるでしょう。
「少し待てる」なら、スマホで数分操作するだけで、理想のダンボールが届くのを待つのが最も賢い選択です。
どこにもないを解決!ダンボールが売ってない時の意外な穴場5選
「近所のドンキもホムセンも売り切れだった…」「引っ越しシーズンでどこも在庫がない!」そんなピンチに陥っていませんか? 実は、誰もが知っているあのお店が、意外なダンボールの穴場だったりするんです。
2026年現在、物流の増加に伴いダンボールの需要は常に高い状態ですが、視点を少し変えるだけで「灯台もと暗し」な場所で簡単に見つけることができますよ。
ここでは、私が実際に調査して見つけた、在庫が安定している意外なスポットをご紹介します。
穴場1:ドラッグストア(マツモトキヨシ・ウエルシアなど)

意外かもしれませんが、マツモトキヨシやウエルシア、スギ薬局などの大型ドラッグストアは非常に狙い目です。
これらの店舗は毎日大量の洗剤やオムツ、飲料が入荷するため、非常に丈夫で大きな空き箱が次々と出てきます。
特にオムツの箱は、持ち手が付いていることが多く、引っ越し作業には最適なんです! 店員さんに「空き箱を分けていただけませんか?」と聞くと、バックヤードから綺麗なものを持ってきてくれることも多いですよ。
販売用として置いている店舗は少ないですが、無料で譲ってもらえる確率が最も高い穴場と言えるでしょう。
穴場2:100均(ダイソー・セリア・キャンドゥ)

「100円でダンボールが買えるの?」と思うかもしれませんが、最近のダイソーなどは梱包資材にめちゃくちゃ力を入れています。
配送用のコンパクトな箱から、80サイズ程度のしっかりした箱まで110円(税込)で手に入るのが魅力です。
デザインが可愛いものも多いので、メルカリの発送用や、ちょっとしたプレゼントの梱包にもぴったりですね。
ただし、引っ越し用の特大サイズは置いていないことが多いので、小〜中サイズの箱を探している時におすすめです。
穴場3:業務スーパー・成城石井などの食品スーパー
食品スーパー、特に「業務スーパー」や「成城石井」、「コストコ」は、ダンボールの宝庫です。
特に業務スーパーは、重い缶詰や瓶類を運ぶための底が抜けない超強力なダンボールが無料で手に入ることがあります。
コストコの場合は、レジを過ぎた後に「自由にお使いください」という巨大な箱置き場があるのがお馴染みですよね。
ただし、コストコの箱は「フタがない」タイプも多いので、用途に合わせて選ぶのがコツです。
穴場4:家電量販店(ヨドバシ・ヤマダデンキなど)
もし、テレビやパソコンなどの精密機器を運びたいなら、家電量販店をチェックしてみてください。
家電量販店の裏には、衝撃に強い特殊な構造のダンボールが眠っていることがあります。
基本的には業者に回収されてしまいますが、タイミングが良ければ「さっき大型テレビを設置して戻ってきたばかりの箱」などを譲ってもらえるかもしれません。
専門的な強度を求めるなら、一度相談してみる価値アリです。
穴場5:地域のディスカウントストア(ダイレックス・ラ・ムーなど)
ドンキ以外にも、地域に根ざしたディスカウントストア(ダイレックスやラ・ムー、トライアルなど)は在庫が豊富なことが多いです。
これらのお店は「箱売り」が基本のスタイルなので、常に大量のダンボールが動いています。
店内を見渡すと、あちこちに補充用の箱が積まれているのを見かけますよね。
品出しをしているスタッフさんに声をかけると、「どうぞ持っていってください!」と快く応じてくれるケースが非常に多い、実は一番効率的な穴場スポットなんです。
失敗しない!店舗に行く前に在庫確認をする電話のコツ
「せっかくお店に行ったのに、ダンボールがなかった…」という無駄足を防ぐためには、事前の電話確認が最強です。
でも、店員さんにどう伝えればスムーズに教えてもらえるのか、ちょっと緊張しちゃいますよね。
忙しい店員さんの手を止めさせず、確実に在庫を把握するための魔法のフレーズとコツをまとめました。
これを実践すれば、電話一本で確実にゲットできる確率が爆上がりしますよ!
具体的に「サイズ」と「枚数」を伝えるのが鉄則
ただ「ダンボールありますか?」と聞くのはNGです。
店員さんも、販売用なのか空き箱なのか、どのサイズなのか判断に困ってしまいます。
「100サイズ(縦・横・高さの合計が100cmくらい)の販売用ダンボールは、今何枚くらいありますか?」と具体的に伝えましょう。
具体的な数字を出すことで、店員さんは棚を見に行くだけで回答できるようになります。
また、「引っ越しで使いたいので、同じサイズを10枚まとめて買いたいのですが…」と用途を添えると、より親身に対応してもらえることが多いですよ。
「販売用」か「無料の空き箱」かを明確に分ける
これ、実は一番トラブルになりやすいポイントなんです。
電話で「ダンボールあります」と言われたから行ったのに、実は「売り物」ではなく「ボロボロの空き箱」だった…なんてことも。
逆に、無料で貰えると思って行ったのに「販売用しかありません」と言われるのも切ないですよね。
「購入できる新品のダンボールを探しているのですが」か「無料で譲っていただける空き箱はありますか?」のどちらかを、最初にはっきりと伝えましょう。
電話する「時間帯」にもこだわって神対応を引き出す
お店が激混みの時間帯に電話をすると、どうしても対応が雑になりがちです。
狙い目は平日の14時から16時くらい。
お昼時のピークが過ぎて、夕方のラッシュが始まる前のこの時間は、店員さんも心に余裕があることが多いんです。
逆に、開店直後や閉店間際、土日の昼間は避けるのがマナー。
余裕のある時間に丁寧な言葉遣いで相談すれば、「今は在庫が少ないけど、明日の朝なら入荷しますよ」といった耳寄りな情報を教えてもらえることもありますよ!
購入前にチェック!偽物や転売品を掴まないための注意点
「ネットで安いのを見つけた!」と飛びつく前に、ちょっと待ってください。
実は最近、ダンボールの世界でも悪質な転売品や、強度が極端に低い粗悪品が出回っているんです。
せっかく荷物を詰めても、運んでいる途中で底が抜けたら大惨事ですよね。
ここでは、安心・安全に本物の高品質なダンボールを手に入れるためのチェックポイントを解説します。
注意点1:ネット通販の「マーケットプレイス」には要注意
Amazonや楽天などで購入する場合、販売元が「Amazon.co.jp」ではなく、聞き慣れない個人や業者(マーケットプレイス)になっている場合は注意が必要です。
中には、ホームセンターで買ったものを高値で転売しているだけというケースもあります。
また、配送料が本体価格より高く設定されている「送料詐欺」のような出品も稀に存在します。
必ず「送料込みの総額」と「販売元の評価」を確認する癖をつけましょう。
注意点2:材質の「芯(中芯)」の厚さを確認する
ダンボールの断面を見ると、波打っている部分がありますよね。
これが「中芯(なかしん)」です。
安いだけの粗悪品は、この中芯が薄く、指で押しただけで簡単に潰れてしまいます。
「強化ダンボール」や「K5(ケーファイブ)」といった表記があるものは、比較的強度が高い証拠です。
重い本や食器を運ぶなら、この材質表記を必ずチェックして、しっかりしたものを選んでくださいね。
注意点3:公式サイトや正規代理店で買うメリットを再確認
結局のところ、一番確実なのはカインズやコーナンの公式オンラインショップ、あるいはダンボール専門の老舗サイトで購入することです。
こうした場所なら、万が一不良品があった時の保証もしっかりしています。
「たかが箱」と思わずに、「大切な中身を守るための盾」だと考えて、信頼できるルートから購入することを強くおすすめします。
数円の節約のために、数万円の家財を壊してしまっては元も子もありませんからね!
「これがあると120%便利!」ダンボールと一緒に買うべき神アイテム
ダンボールだけ手に入れば準備万端…ではありません! 梱包作業をスムーズに進め、中身を無事に届けるためには、相棒となるアイテムたちが欠かせないんです。
ドンキやホームセンターでダンボールを買うついでに、これらもカゴに入れておきましょう。
効率が驚くほど変わって、作業後の疲れも軽減されますよ。
必須アイテム1:ガムテープではなく「OPPテープ」
茶色の紙のガムテープ、実は重ね貼りができなかったり、強度が弱かったりするのが難点。
プロが愛用するのは、透明なプラスチック製の「OPPテープ」です。
粘着力が非常に強く、水にも強いので、配送中に雨が降っても安心です。
ダイソーなどでも売っていますが、100円のものは少し薄いので、できればホームセンターの「厚手タイプ」を選ぶのがベストですよ。
必須アイテム2:テープカッター(ハンドディスペンサー)
テープを手でちぎったり、ハサミで切ったりしていませんか? 専用の「テープカッター」を導入するだけで、作業スピードが3倍になります。
ガチャンと当てるだけで綺麗に切れるので、大量のダンボールを組み立てる時には必須中の必須。
一度使ったら、もう二度と手作業には戻れなくなるほど快適ですよ!
必須アイテム3:養生用の「コーナーガード」
重いダンボールを重ねると、角が潰れて中身に圧力がかかってしまうことがあります。
これを防ぐのが、プラスチックや厚紙でできた「コーナーガード」です。
角を補強するだけで、積載時の強度が劇的に向上します。
特にパソコンやモニターなどの精密機器を送る際は、ダンボールの角をガードするだけで、輸送事故のリスクを大幅に減らすことができますよ。
【体験談】ドンキとホムセンを3軒ハシゴして分かった効率的な探し方
先日、私も急な片付けで大量のダンボールが必要になり、街中を駆けずり回りました。
その時に学んだ「最短で理想の箱を見つけるための攻略法」をシェアしますね。
闇雲に回っても疲れるだけ。
この順番でチェックするのが、最も効率的で失敗がありませんでした!
1軒目:まずは「ドンキ」で在庫と営業時間の確認
私はまず、深夜までやっているドンキに行きました。
狙いは「とりあえず今夜中に始めたい分の数枚」。
ドンキは店舗が狭い分、在庫がレジ裏に隠されていることが多いです。
「表にないから売り切れだ」と諦めず、必ず店員さんに声をかけてみること。
私の時は、バックヤードから綺麗なセットを出してきてもらえましたよ!
2軒目:翌朝一番で「ホームセンター(コーナン)」へ
ドンキで足りなかった分は、翌朝にコーナンへ。
さすが専門店、サイズごとに見本が置いてあり、中身にぴったりの箱を迷わず選べました。
ここで店員さんに言われたのは、「引っ越しシーズンは午前中に在庫がなくなることも多い」という衝撃の事実。
確実に欲しいなら、平日の午前中がゴールデンタイムだと確信しましたね。
最終結論:この探し方が一番賢い!

ハシゴして分かったのは、「10枚以上なら即ネット注文、3枚以内なら近所のドンキ」という使い分けが最強だということです。
何軒も回るガソリン代と時間を考えれば、ネットでポチるのが一番の節約になることも。
「動く前に、まずスマホで在庫があるか、あるいはネットの方が安いか」を5分だけチェックする。
これが2026年現在の、最も賢いダンボール調達術です!


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